「留学してみたいけど、自分はシャイだから現地でうまくやっていけるか心配…」
「結局母国語ばかり話しちゃいそう」
そんな不安を抱えている方も多いのではないでしょうか。
今回は、フィリピンのセブ島にある「WINNING English Academy」に通っているベトナム出身のキム(Khiem)くんに、実際の学校生活について話を聞いてみました!
アジア各国から学生が集まる多国籍な環境の中で、最初は人見知りだったという彼がどうやって英語に自信をつけていったのか。リアルな感想をお届けします。
「学校がとても綺麗で、みんながフレンドリー!」
セブに到着して、WINNING English Academyに一歩足を踏み入れた時の最初の印象は、とにかく最高でした。校内はとても清潔に保たれていて、出会う人たちがみんな温かく、フレンドリーに迎え入れてくれたのを覚えています。

「ここでは、いつでも、どこでも英語を使う環境があります」
ベトナムで英語を勉強していた時は、どうしても周りが母国語(ベトナム語)ばかりの環境でした。
でも、ここWINNINGは様々な国から学生が集まる多国籍なアカデミーです。共通言語が英語しかないので、授業中だけでなく、休み時間も、放課後も「いつでも、どこでも英語を使う」ことが当たり前。この日常の環境の違いが、僕にとって一番の大きな変化でした。

「とても親切で、辛抱強く、丁寧に教えてくれます」
WINNINGの先生方は本当に優しくて、いつも僕の拙い英語をサポートしてくれます。「毎日もっとたくさん話そう!」と声をかけてくれるので、新しい表現をどんどん吸収できますし、何より英語を話すことに自信が持てるようになりました。
学生へのケアも徹底していて、勉強中に何か問題や困ったことがあっても、いつも丁寧に説明して解決してくれます。先生たちのサポートには、10点満点中「9点」をあげたいくらい、本当に感謝しています!

「シャイだった僕が、自信を持って英語を理解し、話せるように」
ここに来る前、僕はとてもシャイで、英語を話すことに引け目を感じていました。
でも、WINNINGの多国籍でオープンな雰囲気の中で過ごすうちに、今ではたくさんの言葉を主体的に話せるようになり、自信を持って相手の英語を理解できるようになりました。

「このプログラムは、多国籍な仲間と切磋琢磨しながら、短期間で一気に英語スキルを向上させたいと思っている学生に、本当にぴったりだと思います!」
最初は不安でも、一歩踏み出せばフレンドリーな仲間と最高の先生たちが待っています。あなたもWINNINGで、自分を変える留学に挑戦してみませんか?

ぜひ動画でも、キムくんの体験をチェックしてみてください。
「本当にいろんな国の生徒がいるのかな?」と気になった方は、ぜひWINNING English Academyが毎月発行している【マンスリーレポート】をチェックしてみてください!
学校では、毎月のリアルな国籍比率やキャンパスの様子をブログで定期的に公開しています。
「今月はどこの国の学生が多いんだろう?」「実際の雰囲気を覗いてみたい」という方は、以下のリンクから最新のマンスリーレポートをぜひご覧ください。あなたと同じように、一歩を踏み出した仲間たちのリアルな今がまとまっていますよ!
【最新】2026年5月のレポートはこちら
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https://jp.winningenglishschool.com/category/report/
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